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英才個別学院矢野口校です。先日、と言っても結構前(なんと11/7!!)なのですが、「副室長の伊藤です。」を上げて、その中で『 明日は伊藤先生の自己紹介を載せます 』と言っておきながら、まだ載せていなかったので、副室長本人へのインタビューを載せようと思います。

お名前や経歴などを教えてください。

伊藤克彦(いとうかつひこ)と申します。
これまで、首都圏のいろいろな塾で、小中高の全学年を指導してまいりました。

えっ、小中高の全学年ですか?

始まりは、大学2年生の時なんですが、高校生や大学受験生を対象に、いわゆる「予備校講師」として始めました。その時の指導科目は、日本史と世界史、そして、地理でした。

2年ほど予備校講師をやったのち、小中学生の首都圏大手進学塾へ講師から入り翌年から社員として授業をしていました。

その時は、中学入試で国語と社会、公立一貫校対策で文系、高校入試で国語と社会を担当しました。

また、志望校別コースを持っている塾だったので、私国立最難関高校向けの社会と、今ではもうないのですが千葉県立高校が「特色化選抜」をやっていた時代の社会を担当していました。

その後、大阪の大手進学塾の東京進出の責任者だったり、河〇塾の高校入試部門の校舎責任者だったりを勤めながら、 中学入試で国語と社会、公立一貫校対策で文系、高校入試で国語と社会を担当しました。

ここ7~8年ほど、小中学生向けの個別指導塾を経営したり、教室長をやったりしながら過ごして、最近は大学受験の個別指導型予備校で勤務しておりました。

一貫して、教育業界なんですね?

きっかけは時給が高かったからなのですが、私の指導に反応して成績を上げてくれたり、一緒に悩んだり、合宿がある塾にいたときは『同じ釜の飯』ではないですが、寝食を共にするなどありました。

その中で、塾って短期的な結果も求められるのですが、1年間単位で結果を出す長丁場の指導もあるんです。

そうすると、子供たちは(たとえ高校生であっても)「成長する」んです。体つきもそうですけど、考え方もだんだん大人になってくるんです。

そこが面白いですね。

第1弾は、ここまでです。
明日は、「受験はドラマだ」と豪語する先生ご自身の受験生生活を語ってもらおうと思います。

お楽しみに!!

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