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このブログ、○○が書いてます。その3

英才個別学院矢野口校です。先日、と言っても結構前(なんと11/7!!)なのですが、「副室長の伊藤です。」を上げて、その中で『 明日は伊藤先生の自己紹介を載せます 』と言っておきながら、まだ載せていなかったので、副室長本人へのインタビューを載せようと思います。
今回は、その第2弾「『受験はドラマだ』と豪語する、自身の受験生生活」です。ちなみに、第一弾はこちらから第二弾はこちらからどうぞ。

「『受験はドラマだ』と豪語する、自身の受験生生活」の高校受験編後半です。

私立高校へ第一志望を切り替えたんですか?

まずは何から始めたんですか?

過去問の購入から始めました。
今でも受験生に愛される「●の教育◎」から出ているものです。そして、問題を見て唖然として、すぐ塾の担任の先生のところに駆け込みました。

学校の先生は、「どうせ反対するから」と後回しです。

「私の言い分を聞いてくれる」先生であり、分かってくれる先生でしたから…。また、その高校を紹介してくれたのも、その先生です。

で、まずにやったことが「過去問を解くこと」でした。
今考えると、これが時間の大幅ロスになりました。わからない問題だらけだったので、逐一質問に行くわけです。そうするとどんどん自分が本来やらなければならない時間が減っていきました。

そんなこんなで3者面談

中学校の三者面談は、疲れました…。両親+担任 VS 私…。
私立が第一志望、公立が第2志望になるところまではOKでした。ところが、当時は学校の進路指導が絶対の時代です。

「公立を下げよう」

と言われたんです。しかも2ランクも…。
私は、あまりにショックで、そのまま教室を出て家に帰りました。

だからこそ、今では笑い話ですが、第一志望と併願の高校がかけ離れすぎることに私は反対なんです。

合格発表までは、楽しい、楽しい高校生活を思い描いているんです。
ところが、不合格だった場合、奈落の底へ叩き落される。そこのショックを和らげるためには、第2志望であっても納得した高校選びが必要なんです。

本当に、本当に、併願校選びは重要なんです。

ここからは、一気にいきます?

結論からすると、当日は素因数分解が解けず、私立は不合格…。
当然、公立は合格しました。あとで聞くと、10位だったらしいです。まあ、2ランク落とせば、そりゃそうだ…。

この続きが気になるところですが、本日はここまでです。
明日は「『受験はドラマだ』と豪語する、自身の受験生生活」の大学受験編です。

お楽しみに!!

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