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今年は、新型コロナウィルス感染症の影響で、卒業式がなかったり、入学式がどうなるか分からなかったりと、不安な日々を送っていると思います。

とは言え、遅かれ早かれやってくる「中学校の授業」と「中学校の定期テスト」に関して、ご不安ではございませんか?

小学校の内容も終わっていないし…。」
「中学校の授業が、何から始まるのか…。先が見えないし…。」

という声を、多数伺っている今日この頃です。

中学校のワークの難易度の差とは②

数学のワークも、一応そこまで差はありません。
差があるとすると、問題集の中のレベル分け(「A問題」や「B問題」とか)の差がちょっと大きいのが特徴かもしれません。

正進社 数学リピート学習
正進社 数学の学習ノート

あとは、解答と解説の詳しさではないでしょうか。
解答と、簡単な解説と、ワンポイントアドバイスは多くの問題集にのっているのですが、途中式までしっかり載っている解答と解説は、これまでのところ見たことはありません。

自習が前提で使われる学校のワークにおいて、当然〇付けも自分で行います。

すると、ちょっとの途中式の省略が命取りとなってしまっている生徒が多いのが実情です。

・なぜ、符号が変わってしまったの?
・なぜ、その計算になるの?

など、苦手にしている生徒ほど、このようなところ(解答を作る側は「このくらいは分かるだろう」となりやすいところ)で困ってしまうことが多いのです。

同じように、塾用の教材でも昔はそのようなことが多くありましたが、最近では解説中の途中式を一切省略しない教材も出てきました。

しかしながら、紙面の編集上の問題なのか、金額の問題なのか分かりませんがどうしてもまだまだ大人側の理由による省略が多いです。

これで「出来るようになれ!!」というのも酷な気がしています。

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